「伝えたい」を「伝わる」に。
株式会社ツタワル木の研修は、組織内のコミュニケーションロスを最小限にし、ミスや人間関係のストレスを減らし、人と組織の可能性を最大化することを目的としています。

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なぜ「忘れられない研修」にこだわるのか
エビングハウスの忘却曲線によれば、復習をしなければ、学んだ内容の約70%は翌日には忘れてしまうとされています。忘れてしまえば、行動に移すこと、職場で実践すること、組織として変わることは、そもそも起こりません。
だからこそ、私たちは「記憶に残る設計」から逆算した研修を提供しています。
70%
翌日の忘却率
復習なしの場合
学びを定着させる鍵は「楽しい」
人は、緊張している時よりも、笑顔の時のほうが脳が柔らかくなり、新しい知識を吸収しやすいと言われています。ツタワル木の研修では、「楽しい」「アハ体験がある」ことを意図的に設計しています。
記憶に残る
楽しい体験は長期記憶として定着します
吸収しやすい
リラックスした状態で学習効果が向上
行動変容
主体的な実践につながります
研修設計の特徴
アイスブレイク
場をほぐし、思考を柔らかくします
グループワーク
他者視点と小さな成功体験を得られます
ファシリテーション
受講者の発言を気づきや理論に変換します
講師が一方的に伝えるのではなく、受講者自身が「気づく」ことで、研修後の主体的な行動変容を促します。
研修スタイル
ツタワル木の研修は、すべて現場に合わせたオーダーメイド設計です。
対面研修
直接対話による深い学びと信頼関係の構築
ハイブリッド
対面とオンラインを組み合わせた柔軟な形式
オンライン研修
場所を選ばず、全国どこからでも受講可能
研修動画制作
現場の課題を反映した世界に一つだけの動画
オーダーメイド
研修動画について
既製品の動画は提供していません。事前ヒアリングを行い、現場の課題・事例・言葉を反映した「世界に一つだけの研修動画」を制作します。
  • 現場の実際の課題に基づいた内容
  • 組織の言葉で語られる研修
  • 繰り返し視聴可能な学習ツール
主力研修
クレーム・カスタマーハラスメント対策研修

2026年10月 法令対応
自治体におけるカスハラ対策は「努力義務」から「義務」へ。
ツタワル木では、自治体様の現状に応じた2つのアプローチを提供しています。
自治体様の状況に応じた2つのアプローチ
① マニュアル未整備の自治体様へ
  • 組織としての対応方針の考え方
  • 現場で迷わない判断軸
  • 今後のモデルとなるカスハラ対応の土台づくり
② マニュアル整備済みの自治体様へ
  • マニュアルを「実務で使える形」へ落とし込み
  • 現場で起こりがちなケースを想定した実践演習
  • 職員間の認識のズレを解消
研修内容(標準3.5時間)
01
カスハラ発生時の組織対応
組織として統一された対応方針と実践的な対処法
02
カスハラを未然に防ぐ接遇・コミュニケーション
予防的なコミュニケーションスキルの習得
03
カスハラを受けた職員のダメージケア・心の回復
メンタルヘルスケアと組織的サポート体制
※研修時間・内容は2時間〜7時間までカスタマイズ可能です。
「お客様対応で悩みを抱えている職場に勇気を与えた」
(自治体 管理職)
「実体験を交え、私たちの職場に合わせてわかりやすかった」
(自治体 一般職)
その他の研修コンテンツ
ハラスメント防止研修
管理職/一般職/相談窓口対応者向け
コンプライアンス研修
公務員倫理・法令遵守の徹底
人事評価研修
評価者・被評価者向けの実践的スキル
交渉力向上研修
徴収職員向け・基礎交渉力の強化
業務改善・問題解決研修
効率的な業務遂行と課題解決思考
マネジメント・リーダーシップ
タイムマネジメント、ファシリテーション、コミュニケーション研修 ほか

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